セフレがいるメリット・デメリット

HIV(エイズ)の世界と日本の地域での感染者マップ

2017HIVの新規感染者数

エイズを発症させるHIVに感染した人が、どの程度、どの国やどの地域にいるのか、また新規感染者がどの程度なのかが分かる感染者マップ。セックスを楽しむ事は良いですが、こういうリスクもある事を踏まえて、きちんとコンドームを付けて自分も相手も守る事が大切です。それを分かる為にも、どの程度の感染者がいるのかを把握しましょう。

HIV(エイズ)の世界の感染者マップ

ソース:ourworldindata

2017世界の原因別死亡者数

取り合えず、世界で見て死亡原因を見ると、1位は循環器疾患、2位ガンとなっており、HIV(エイズ)は14位となっています。

高ランクになっており、早期に治療をすれば免疫力を落とす事なく、通常の生活を送れる様になってきているとは言え、まだまだ非常に怖いウイルス、病気である事が分かります。

2017世界のHIVに感染した人口の割合

気になるHIV感染者マップですが、やはりアフリカが多く特に南アフリカが多いです。他を見ると、南米とロシア、東南アジア、スペイン、ポルトガル、ウクライナ辺りが多い様です。日本は一番低いカテゴリーに分類されています。

2017HIVの新規感染者数

もう1つ気になるマップとして、HIV新規感染者の数が分かる物。こちらも南アフリカがトップとなっていますが、他で見ると、感染者数では日本と同じ一番低いカテゴリーに分類されていた、中国、インド、アメリカ、メキシコなども入ってきます。

中国は政府がHIV感染予防に対し資金をかなり投入しているとの事ですが、あれだけの人口なので、この新規感染者数を見ると少し怖い。

 

HIV(エイズ)の日本の都道府県別地域での感染者マップ

HIV(エイズ)の日本の都道府県別地域での感染者マップ

良い感じで分かり易いマップが無かったので、表になりましたが、こちらは「エイズ予防情報のAPI-Net」がまとめたデータです。

平成31年4月1日~令和元年6月30日の感染症法に基づくHIV感染者・エイズ患者情報ですが、人口が多いのは確かですが東京はかなり高い数値です。東北、中国・四国、九州は全国の中でも少ない方だと言う事も分かります。

だからと言って生でヤッても安全だよと言う事ではありません。

今の時代、ネットを介せば不特定多数と出会いまくってヤリまくれます。だからこそ、こういう病気を広めない様に、自分の健康や相手の健康を守る為に、絶対にコンドームは付けましょう。

因みにフェラでも感染する可能性があるので、入れる前までは生とかもNGです。その辺りについては以下の記事を参考にして下さい。

エイズ
HIV(エイズ)の感染経路一覧、どの行為で感染するかしないかまとめHIV(エイズ)は未だに完治しない病気として、性行為をする上では注意しなくてはいけないウイルスであり病気です。セフレを作る上でも、HIV(エイズ)の感染経路一覧、どの行為で感染するかしないかをまとめたので、リスクがある行為には注意してコンドームを付けるなり予防する事を心掛けましょう。...
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