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セフレに関するコラム

処女とエッチする時は一緒にお風呂に入ってからの方がメリット大

お風呂

処女とエッチする事になったら、恥ずかしがって先に進めない場合でもスムーズに最後までやれる事が多いし、一緒にお風呂に入ってからの方がメリットは大きいです。

処女は特にクサマンでマン臭がきつい場合も多いので、お風呂に入ってからの方が男性側にとっても良いです。

処女とエッチする時はお風呂に入ってからが良い理由

お風呂でシャワーを浴びる女性

裸を見られる、触られるに慣れる事ができる

先ず、処女の場合、裸を見られる事になれていないし、男性に触られる事にもなれていないので、男性とエッチしたい気持ちがあっても、こちらが勝って先に進めない場合が多い。

そういう恥ずかしがり屋の女性なら、いっその事、一緒にお風呂に入ってしまうと良い。

せーので脱いだりは無理なので、女性を先にお風呂に入れて、後から男性が入るパターンが良い。体を洗い終えて湯船に浸かった頃を見計らって「湯船に浸かった?」と聞けば良い。

入ったなら、そこで男性もお風呂に入ります。

なるべく明かりは暗めで、暗めにできないなら消しちゃっても良いと思います。湯船はバブルバスにしておくと、泡で裸を見られない安心感もあって良いと思います。

男性も体を洗って一緒に湯船に浸かり、正面向き合うのではなく、同じ向きで男性に女性が寄りかかる感じで入れば良いです。

そうやって裸で触れられる事にお風呂で慣れれば次に進みやすくなります。慣れてきてもガードが堅そうなら、先に触るのではなく手を持って先に触らせていくとガードが緩みやすくなります。

汚いイメージが無くなりフェラもやれる様になる

初体験の時って性欲が勝って色々な事をやりますが、お互いの性器を舐め合うのは汚いと思う人も一定数います。実際に汚い人も多いので、その状態でやらせると次から「フェラは嫌」となってしまいます。

そこでお風呂に入って綺麗に洗う事で抵抗は少なくなるので、フェラに抵抗感がなくなります。そうやって男性器に慣れて行く事で、エッチへのハードルも下がります。

処女のクサマンでマン臭が取れる

処女だと気を使って丁寧に洗っていない事が多々あり、その場合は汚れが溜まっているし、クサマンでマン臭がキツイ事が多いです。丁寧に洗っていないどころか、怖くて自分で触っていない場合もあります。

そうなると、男性側も萎えてしまうので、男性にとっての最大のメリットはそれが無くなる事です。

一応体は洗って湯船に浸かっていると思いますが、慣れてきたら「洗いっこしよう」と言って、自分のチンコを洗わせると同時に、相手のマンコを丁寧に洗ってあげましょう。

処女の場合は無理にやると痛がるので以下の手順でやって下さい。

  1. ボディソープをしっかり泡立てる
  2. 泡をタップリ持って泡でなぞる様にマンコ全体を洗う
  3. マンコを軽く開き、再度泡でなぞる様に丁寧に洗う
  4. ここで痛いとか、なければもう少し大きく開いて同様に洗う
  5. 最期にシャワーで洗い流す

シャワーは膣に対して垂直に当てるのはNGで、なるべく平行で刺激が少ない様に洗い流してあげましょう。

セフレになる様な女性は、この辺りはしっかり入念に出来ているんですが、処女や経験値少ない子は、これに当たるパターンは多いので男性は知っていて損は無いです。

セフレと一緒にお風呂入るのを楽しむ女性は多い

お風呂は1人でゆっくり入りたいと言う人は多いけど、セフレとして割り切ってエッチを楽しむ関係だと、一緒にお風呂に入るのも楽しいと言う女性は多いです。

家で彼氏彼女ならまだしも、セフレとラブホなんかで別々に入ると何か変な感じが私はします。相手がお風呂入っている間に気持ちが冷める事もあるし、一緒に入った方がムラムラが続くし盛り上がるよね。

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じん(♂)
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ネットの出会い、リアルな出会い、併せてトータル1000人斬り達成している管理人じん(♂)が記事を書きました。セフレの作り方やセフレとの上手な付き合い方など参考になれば嬉しいです。
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