セフレと使いたい媚薬や精力剤

繁殖用で雄牛に使用される性的興奮剤を使用した男性が3日間勃起状態に

繁殖用で雄牛に使用される性的興奮剤を使用した男性が3日間勃起状態に

商業的に飼育している畜産農家では、牛を繁殖させる事を促しますが、その方法の1つとして雄牛に性的興奮剤を使用する事があります。その雄牛用の「バイアグラ」を人間の男性が服用してしまった場合、どの様な事が起きるのか、実際に起こった事件を紹介します。

雄牛に使用される性的興奮剤を使用した男性が3日間勃起状態に

Central European Newsが報じた所によると、メキシコへメキシコ女性とのセックス目的で旅行に出かけた男性が、メキシコのベラクルスで雄牛用の性的興奮剤(人間で言えば強力なバイアグラ)を服用した所、丸3日間勃起したままの状態になり、最終的に病院に駆け込む事になった。

写真はCentral European Newsに掲載された、男性が病院の治療台に横たわっている様子。勃起状態は収まらず、正常に戻すためには緊急手術が必要だったそうだ。

男性の担当医は「彼はベラクルスで買った性的興奮剤を服用しており、その地域の農民が受精の為に雄牛を元気づける為に使用している」と述べた。

持続勃起症(プリアピズム)と言う病気があるが、これは勃起が4時間以上継続して続いている状態で、静脈性持続勃起症と動脈性持続勃起症の2種類がある。

静脈性持続勃起症は、海綿体内の血液の入れ替えができなくなり発症から6時間で組織が壊死し始め、壊死すると勃起障害になってしまう。

動脈性持続勃起症は緊急治療は必要ないとされている。

持続勃起症(プリアピズム)の原因

1.ワルファリンなどの抗凝固剤
2.抗うつ薬
3.大麻やコカインなどの薬物
4.高血圧の薬
5.サラセミアや白血病などの血液疾患
6.勃起障害の治療

ED治療薬としてはバイアグラが有名ですが、現在はレビトラ、シアリスなども多くの人に使用されています。ただ高血圧、不整脈など心血管系障害、脳梗塞、脳出血、肝障害の人は使用すると危険だと言われています。

普通に勃起する人でも、ノリでこういう薬を飲んでエッチすると言う男性がいますが、必要な無い薬は絶対に服用しない方が良いでしょう。

興奮度を高めたいなどと言う場合は、媚薬や精力剤を使った方が良いのではと思います。実際に興奮する感じの物もあるし、プラセボ効果の様に、それがあるから燃えると言う事もあるので。

まあ、間違っても雄牛用の性的興奮剤は服用しないようにしましょう。

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